会員情報更新
 
Kawase K, Nomura K, Tominaga R, Iwase H, Ogawa T, Shibasaki I, Shimada M, Taguchi T, Takeshita E, Tomizawa Y, Nomura S, Hanazaki K, Hanashi T, Yamashita H, Kokudo N, Maeda K. Analysis of gender-based differences among surgeons in Japan: results of a survey conducted by the Japan Surgical Society. Part 1: Working style. Surg Today 2017. doi: 10.1007/s00595-017-1556-0
西島 節子 奥川 郁、他. 滋賀県におけるドクターズクラークの現況. 滋賀医大誌 2017;30:60-65.
蓮沼直子. 医療機関のダイバーシティ(Vol.4) なぜ、いま"イクボス"なのか 医師育成における"イクボス"の重要性. 医のあゆみ 2016;258:1155-1158.
Okoshi K, Nomura K, Taka F, Fukami K, Tomizawa Y, Kinoshita K, Tominaga R.
Suturing the gender gap: Income, marriage, and parenthood among Japanese Surgeons. Surgery 2016;159:1249-1259. doi: 10.1016/j.surg.2015.12.020
Kawase K, Carpelan-Holmstrom M, Kwong A, Sanfey H. Factors that Can Promote or Impede the Advancement of Women as Leaders in Surgery: Results from an International Survey. World J Surg 2016;40:258-266.
Yorozuya K, Kawase K, Akashi-Tanaka S, Kanbayashi C, Nomura S, Tomizawa Y. Mentorship as Experienced by Women Surgeons in Japan. World J Surg 2016;40:38-44. doi: 10.1007/s00268-015-3245-8
蓮沼直子. 外科系女性医師のキャリア継続と活躍に必要なものとは何か. Skin Surg 2016;25:81-88.
蓮沼直子. 【女性医師とワーク・ライフ・バランス】 新たな女性医師支援のあり方 女性医師のキャリア支援、働き方を考える. 整形・災害外科 2016;59:277-281.
加藤庸子. 【女性医師とワーク・ライフ・バランス】 女性医師のワーク・ライフ・バランスと活躍推進. 整形・災害外科 2016;59:275-276.
冨澤康子. 【女性医師とワーク・ライフ・バランス】 第4次男女共同参画基本計画策定に当たっての基本的な考え方(素案)から女性医師のワーク・ライフ・バランスとキャリア形成を考える. 整形・災害外科 2016;59:269-273.
加藤庸子. 温故創新 女性医師の歴史と女性脳神経外科医. 脳神外ジャーナル 2016;25(1):59-61
木築野百合. 女性外科医の活躍について 開業医の立場から. 日外会誌 2016;117:423-427.
山下啓子. 理想の男女共同参画を目指して 女性外科医が働くために. 日外会誌 2016;117:353-354.
大越香江. 女性外科医と夫婦別姓. 日外会誌 2016;117:344-348.
岩瀬弘敬, 川瀬和美. 理想の男女共同参画を目指して 乳腺外科における男女共同参画. 日外会誌 2016;117:274-276.
野村幸世. 理想の男女共同参画を目指して 理想の男女共同参画. 日外会誌 2016;117:160-161.
前田耕太郎. 理想の男女共同参画を目指して 女性外科医の就労継続と外科医療. 日外会誌 2016;117:94-96.
冨澤康子. 理想の男女共同参画を目指して 外科を選択した女性医師のキャリア形成とワークライフバランス. 日外会誌 2016;117(1):22-24
野村幸世. 女性外科医の労働環境とキャリア形成. 臨外 2015;70(7):872-876
志賀舞, 小河真帆, 宗景匡哉, 藤澤和音, 宗景絵里, 駄場中研, 花崎和弘. 育児とキャリアアップの両立を可能にする日本外科学会が目指すべき男女共同参画とは? 日外会誌 2015;116:393-395.
河野恵美子. 中堅女性外科医が考える女性医師支援の問題点. 日外会誌 2015;116(6):400-401
奥川郁, 他. 女性医師が就業を継続していくための提言 「女性医師の就業とキャリアのためのアンケート」集計結果から見えてきた現状と就業継続のために今から必要なこと. 滋賀医大誌 2015;28(1):9-12
松本卓子, 冨澤康子, 大貫恭正. 女性呼吸器外科医の割合の変遷 女性が活躍するために必要なもの. 日本外科学会雑誌 2015;116:340-343.
立石実, 冨澤康子, 他. 女性外科医における「短時間勤務制度」の有用性と問題点. 日外会誌 2015;116:185-188.
永吉絹子, 森瞳美, 亀田千津, 中村勝也, 植木隆, 田中雅夫. キャリア継続のために女性外科医師に必要な意識改革とは 当教室女性外科医師20名に対するアンケート調査より. 日外会誌 2015;116:189-196.
河野恵美子, 山崎芳郎, 他. 女性外科医と小学1年生の壁. 日外会誌 2015;116:197-200.
野村幸世. 外科臨床研究と女性外科医. 日外会誌 2015;116:212-213.
高須千絵, 金本真美, 松本規子, 岩田貴, 吉川幸造, 東島潤, 中尾寿宏, 西正暁, 江藤祥平, 島田光生. 外科の立場からのキャリアアップ支援. 日外科系連会誌 2015;40(2):170-173
崎村千香, 黒木保, 江口晋, 南貴子, 伊東昌子. 外科医を目指し,継続するためには何が必要か 長崎大学病院における女性医師のアンケート調査結果をもとに. 日外科系連会誌 2015;40(2):174-179
野村幸世、川瀬和美、萬谷京子、明石定子、神林智寿子、柴崎郁子、葉梨智子、竹下恵美子、田口智章、山下啓子、島田光生、安藤久實、池田正、前田耕太郎、冨澤康子 女性外科医支援の現状と課題、日外科系連会誌 40(2):187-195, 2015
奥川郁, 他:女性医師が就業を継続していくための提言:「女性医師の就業とキャリアのためのアンケート」集計結果から見えてきた現状と就業継続のために今から必要なこと、滋賀医大誌 2015;28:9-12
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  Nio M. Comment on "Gender Gap in Medicine: Only One Woman Councilor in the Japan Surgical Society". Tohoku J Exp Med 2015;237:39-40.
永吉絹子、亀田千津、中村克也、植木隆、田中雅夫: 医師を配偶者に持つ女性外科医師のワークライフバランスの現状と問題点、日外会誌. 115(6):357-361, 2014
Okoshi K, Nomura K, Fukami K, Tomizawa Y, Kobayashi K, Kinoshita K, Sakai Y. Gender inequality in career advancement for females in Japanese academic surgery. Tohoku J Exp Med 2014;234:221-227
冨澤康子, 野村幸世, 池田正, 安藤久實, 柴崎郁子, 島田光世, 田口智章, 竹下恵美子, 葉梨智子, 山下啓子, 前田耕太郎. 全国医学部・医科大学附属病院の本院病院長に対する女性医師継続就労のためのアンケート調査-支援策を中心に-. 日外会誌 2014;115:287-289
東間未来. 外科社会の男女共同参画に向けた提言. 日外会誌 2014;115:293-296
Kono E, Tada M, Kouchi M, Endo Y, Tomizawa Y, Matsuo T, Nomura S. Ergonomic evaluation of a mechanical anastomotic stapler used by Japanese surgeons. Surg Today 2014;44:1040-1047
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川瀬和美, 他, 東京慈恵会医科大学女性医師キャリア支援室. 大学病院常勤女性医師のキャリアおよび女性医師支援に対する意識について 東京慈恵会医科大学常勤女性医師アンケート結果から. 慈恵医大誌 2013;128:135-141
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河野恵美子,山崎芳郎,他 急性期病院における乳幼児期育児と消化器外科医両立の現状と問題点. 日外会誌. 114( 5 ):281-283,2013
清川厚子, 山本育男, 弓場考郁, 冨士原正人. お母さん外科医として働き続けることーモデルケースとしてー. 日外会誌 2013;114(1):73-74
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大越香江,田邉智子,久本憲夫,勤務医のワーク・ライフ・バランスとキャリアの両立を考える―京大病院医師調査より.日本医師会雑誌 2012;141:585-590
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河野恵美子, 山崎芳郎, 安政啓吾, 赤丸祐介, 岩崎輝夫, 森本芳和, 藤井眞, 稲田啓次, 弓場健義. 外科における女性の参画の現状と今後の展望. 日外会誌. 113(3): 331-333, 2012
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明石定子、冨澤康子, 野村幸世, 川瀬和美, 萬屋京子, 神林智寿子, 山下啓子, 前田耕太郎, 平田公一. 女性医師の課題-日本外科学会会員に対する学童期における両立の問題点に関するアンケートから- 乳癌の臨床27:126-127、2012
中島みちる、河野恵美子、塚本文音、弓場健義、清野佳紀、山崎芳郎.育児支援制度が整えば、女性外科医は外科職務と育児を両立できるか.日外会誌 2012;113(1):53-57
児玉ひとみ、竹宮孝子、斉藤加代子、他 女性外科医に必要な育児支援 日臨外会誌 2011;72(12):2989-2994
冨澤康子, 河野恵美子, 野村幸世, 明石定子, 川瀬和美, 神林智寿子, 萬谷京子. 女性外科医の現在と未来 日本外科学会代議員の施設における女性勤務外科医師に関する調査報告. 日外会誌 2011;112(5):349-353
志賀舞, 松浦喜美夫, 花崎和弘. 2度の出産・育児を経験した女性外科医の体験に基づく女性外科医の勤務継続について. 日外会誌 2011;112(2):147-149
冨澤康子. 日本心臓血管外科学会における女性医師支援の現状. 日心臓血管外会誌 2011;40(1):1-6
遠藤香織, 他 ACP日本支部. 医学生を中心とした男女共同参画に関するアンケート結果 医師のワークライフバランスへの考察. 医療の質・安全学会誌 2010;5(4):306-314
冨澤康子, 川瀬和美, 萬谷京子, 野村幸世, 明石定子, 神林美智子, 寺本龍生. 医学会分科会における女性医師支援の現状-学術集会時の学会託児所設置状況. 日本外科学会雑誌 2010;111(5):317-319
大越香江. 医師の勤務環境に関する考案-京大病院女性医師調査から. 日本医師会雑誌 2010;139(6):1299-1305
川瀬和美. 大学病院における女性医師の労働環境改善への提言. 日本臨床外科学会雑誌 2010;71(5):1121-1125
川瀬和美, 萱間真美, 冨澤康子, 野村幸世, 明石定子, 萬谷京子, 寺本龍生, 日本外科学会女性外科医支援委員会. 日本外科学会女性外科医支援委員会によるアンケート自由記載内容の質的分析(その2) 女性外科医を働きやすくするために取り組むことは何か. 日本外科学会雑誌 2010;111(1):40-43
児玉ひとみ、竹宮孝子、竹内千仙・他.医師に対する学童保育支援の必要性.東京女子医科大学雑誌 2010;80(3):65-68
竹宮孝子、竹内千仙、児玉ひとみ・他.医師の勤務に対応する学童保育支援の検討.東京女子医科大学雑誌 2009;79(9・10):394-401
川瀬和美, 萱間真美, 日本外科学会外科医支援委員会. 日本外科学会女性外科医支援委員会によるアンケート自由記載内容の質的分析(その1) 女性外科医の抱える問題点は何か. 日本外科学会雑誌 2009;110(6):362-365
川瀬和美, 萬谷京子, 橋本英樹, 永田康浩, 冨澤康子, 寺本龍生, 日本外科学会女性外科医支援委員会. 日本外科学会女性外科医支援委員会によるアンケート結果報告 (第1報)一般会員に対するアンケート結果. 日本外科学会雑誌 2009;110(1):37-44
川瀬和美, 冨澤康子, 川本俊輔, 永田康弘, 寺本龍生, 日本外科学会女性外科医支援委員会. 日本外科学会女性外科医支援委員会によるアンケート結果報告(第2報) 代議員に対するアンケート結果. 日本外科学会雑誌 2009;110(2):101-105
冨澤康子, 川瀬和美, 萬谷京子, 永田康浩, 寺本龍生, 日本外科学会女性外科医支援委員会. 医学会分科会における女性医師支援の現状 アンケート調査から. 日本外科学会雑誌 2009;110(3):154-161
河野恵美子, 山崎芳郎, 別府曜子, 赤丸祐介, 板野秀樹, 森本芳和, 藤井眞, 弓場健義, 大野喜代志. 女性外科医が長く仕事を続けるためには何が必要か. 日臨外会誌 2009;70(10):2929-2934
永田康浩, 川瀬和美, 寺本龍生. 女性外科医にとって働きやすい環境づくりのために 「女性外科医にとって働きやすい環境づくりのために」の報告. 日本外科学会雑誌 2008;109(臨増3):53-58
 
 
志賀舞, 小河真帆, 藤澤和音, 宗景絵里, 宗景匡哉, 北川博之, 駄場中研, 並川努, 花崎和弘. 外科医の待遇 明るい未来のために 子育て中の女性外科医に優しい職場には明るい未来が待っている. 日外会誌 2016;117:447-448.
川瀬和美, 前田耕太郎, 富永隆治, 岩瀬弘敬, 小川朋子, 柴崎郁子, 島田光生, 田口智章, 竹下惠美子, 冨澤康子, 野村幸世, 花崎和弘, 葉梨智子, 山下啓子, 國土典宏, 萱間真美, 日本外科学会男女共同参画委員会. 外科医の待遇 明るい未来のために 外科医が仕事と生活を健全に送るために外科学会や病院、我々は何をしたらよいのか? 「全国外科医仕事と生活の質調査」自由記載内容分析より. 日外会誌 2016;117:452-455.
 
 
BS朝日 - 命を救う!スゴ腕ドクター〜乳がん、大腸がん、脳卒中〜(2017年2月13日)
日本テレビ 世界一受けたい授業『アナタはどれだけ知っている?家族を守るための乳がん検定』(2017年2月18日)
明石定子先生のインタビュー記事が掲載されています(joynet女性医師とつくる! ワークライフ応援ガイド)
野村幸世先生の記事「女性医師のキャリアを生かさないのは社会の損失」が日本医事新報の「人」で紹介されています。
大越香江先生が日経メディカル1月号の特集に対して、『「女医」という言葉は使わない方がいい』という意見を述べておられます
研修医通信 2013 Summer No.49 15ページに
「日本女性外科医会の活動 ―顔の見えるネットワークによる多彩なアプローチ―」を載せていただきました。
2012年8月27日発行復刊第2011号日本女医会誌25ページに
「Dr. Patricia Numannの特別講演”Women Surgeons”から学ぶ」を載せていただきました。
ドクタラーゼ 2012年Summer号の10年目のカルテ 消化器外科
会員が取材を受けました。
2012年5月26日に開催された女性医師のキャリア形成など考えるシンポにおいて
JAWS会員が発表・発言しました。
2012年1月25日発行復刊第209号日本女医会誌12頁に
「米国女性外科医会 30周年秋季大会参加紀行」を載せていただきました。
2012年1月10日発行の日本胸部外科学会のニュースレターの14号の5頁目に
「日本胸部外科学会における女性医師支援」が掲載されました。
2011年11月15日発行の全国保険医新聞の4頁に厚労省医政局と保団連女性部の懇談に参加させていただいたことが載っております。
2011年10月25日発行復刊第208号日本女医会誌に
万国外科学会における女性外科医師のセッション」を載せていただきました。
「わたしが外科を選んだ理由」で紹介していただいています。
2011年6月13日発行 第2932号週刊 医学界新聞の
女性外科医のキャリアと子育て」の中に日本女性外科医会の会員の子育てが述べられています。
2011年4月25日発行復刊第206号日本女医会誌に
米国女性外科医 第2回キャリア・シンポジウムに参加して」を載せていただきました。
2011年1月25日発行復刊第205号日本女医会誌に
アメリカ女性外科医会に参加しての報告」を載せていただきました。
2010年4月25日発行復刊202号日本女医会誌に
米国女性外科医キャリア・シンポジウムに参加して」を載せていただきました。
2010年1月25日発行復刊201号日本女医会誌に
日本女性外科医会が発足」を載せていただきました。
2010年1月号 日経メディカルの特集の中で「私たちが外科医を続けられた理由」に取り上げていただきました。
2010年1月 JATS NEWS LETTER No. 08 (日本胸部外科学会発行)で「女性医師支援」をとりあげていただきました。
2009年11月25日:MT proのサイトに日本女性外科医会の発足会のニュースが掲載されました。
 
 
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